Aprilia

2022.03.28

アプリリアブランドのフラッグシップスーパースポーツであるRSV4 FactoryとそのアップハンドルバーバージョンであるTUONO V4 Factoryに新たなグラフィックを追加し、さらに原付二種クラスでありながら、本格的な装備やボディサイズ、そしてその走りがクラスを超えた存在感を放つオフロードモデル『RX 125』及び、そのモタードバージョンである『SX 125』のグラフィックを一新し、2022年モデルとして全国のアプリリア正規販売店にて発売致します。
 

2021年に大幅なアップデートを行い、デザイン、エアロダイナミクス、エルゴノミクス、エンジン、シャーシ構造等あらゆる面で目覚ましい進化を遂げ、パフォーマンスが向上したRSV4 Factoryは、革新的なRS 660のフォルムにインスパイアされたフェアリングに、2022年モデルではブラックをベースに、ゴールドにペイントされた軽量アルミ鍛造ホイールがクールな印象を与えるグラフィック“ウルトラダーク”が新たに追加され、既存のアプリリア伝統ともいえるブラック&レッドの“アプリリアブラック”の2色から選択が可能です。
 

フルサイズの車体が貴重なモデルとして本物志向のライダーに捧げる、RX 125及びSX 125の2022年モデルでは、ブラックをベースにした2種類の新しいグラフィックを採用し、デザイン性にさらにブラッシュアップさせています。アプリリア伝統のレッドを反映させた“レッドフラッシュ”と、ブルーにシルバーの組み合わせが新鮮な“シルバーエイリアン”の2種類のグラフィックをそれぞれにラインアップしています。